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タケシ
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名前 |
タケシ |
英語名 |
Brock |
別名 |
細目の愛の狩人 |
偽名・変名 |
カレーライスチャツネザエモン (42話) |
声優 |
うえだゆうじ (上田祐司) |
年齢(推定) |
15歳 (設定上) |
性別 |
♂ |
一人称 |
自分、オレ |
口調 |
丁寧 |
ポジション |
レギュラー
週刊ポケモン放送局司会(2004年9月28日まで) |
職業 |
ポケモンブリーダー、元ニビジムリーダー |
出身地 |
ニビシティ・ニビジム |
初登場話 |
ニビジムのたたかい!(5話) |
主な登場話数 |
【無印】5話〜83話、115話〜273話
【放送局】S1話
【AG】AG4話〜192話
【DP】DP2話〜 |
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【アニメ(DP)】

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【きれいなタケシ】
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■能力 (※ネタです) |
能力値 |
レベル |
75 |
HP |
460 |
体力 |
7 |
攻撃 |
5 |
防御 |
8 |
器用 |
10 |
冷静 |
9 |
頭脳 |
8 |
スピード |
5 |
運のよさ |
2 |
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種族値 |
HP |
100 |
こうげき |
65 |
ぼうぎょ |
120 |
とくこう |
70 |
とくぼう |
125 |
すばやさ |
65 |
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性格 |
冷静沈着、惚れっぽい |
長所 |
・沈着冷静
・炊事洗濯掃除プロ級
・全てのポケモンのポケモンフーズを作れる
・立ち直りが早い |
短所 |
・よく道に迷う
・恋愛運皆無 |
特徴 |
・惚れっぽい
・年上の美人のお姉さんに弱い
・細目
・ツンツンヘアー
・ポケモンに関しては熱い所もある
・美人の女性を見かけるといつも持ち歩いているデータベースに全てインプットする
・全てのジョーイさん、ジュンサーさんの見分けがつく(笑)
・美人の女性を見かけるときれいなタケシになる
・ゴルバットなどの超音波を聞き分ける事ができる |
よく言うセリフ |
・自分は
・お姉さ〜ん!
・美し〜い!!
・不肖このタケシにおまかせを |
家族構成 |
父(ムノー) 母(ミズホ) 弟、妹たち(ジロー サブロー ヨモコ ゴロー ムツコ ナナコ ヤオキ クロウ トウコ) |
友人 |
サトシ、カスミ、ハルカ、マサト、ヒカリ、ホノカ |
師匠 |
ユキ |
ライバル |
恋敵全員(笑)、ヒビキ |
好物 |
木の葉丼 |
好きな物事 |
年上の美人のお姉さんを口説く、ポケモンの世話、料理、掃除、洗濯 |
好まない物事 |
悪い事、ふられる事 |
バトルの傾向 |
元々岩と地面タイプのジムリーダーのため手堅いが、意外と攻撃型 |
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■タケシのポケモンたち (DP100話現在) |
現在の手持ち |
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ゲームの手持ち
(赤/緑/FR/LG) |
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イシツブテ |
イワーク |
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サマースクールでのパートナー |
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関係が深い
ポケモン (非ゲット) |
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ゲット |
【カントー編】
★イワーク (5話)
★イシツブテ (5話)
★ズバット (6話)
★ロコン (28話)
【ジョウト編】
★クヌギダマ (143話)
【ホウエン編】
★ハスボー (AG12話)
★ミズゴロウ (AG25話)
【バトフロ編】
★ウソハチ (AG156話)
【シンオウ編】
★グレッグル (DP8話)
★ピンプク (DP38話)
※最初から所持していたのは初登場話 |
預け |
【ニビジム(実家)】
・ルンパッパ (AG133話)
・ヌマクロー、フォレトス (AG191話) ※置いて来たのを話したのはDP4話 |
別れ |
【ジョウト編】
・ロコン (ユキに返す、169話)
【週ポケ・サイドストーリー】
・イワーク、イシツブテ、クロバット(すべて弟のジローに託す、放送局新作1話) |
進化 |
【進化】
。ズバット→ゴルバット (165話)
・ゴルバット→クロバット (196話)
・クヌギダマ→フォレトス (259話)
・ハスボー→ハスブレロ (AG63話)
・ハスブレロ→ルンパッパ (AG105話)
・ミズゴロウ→ヌマクロー (AG148話)
・ウソハチ→ウソッキー (DP14話) |
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主な実績 |
【その他の実績】 (非公式・地方大会・その他大会)
■カントー編 |
・P1グランプリ、イシツブテで出場も敗退 |
29話 |
・ララミー族主催ポケモンレース出場 (途中リタイヤ) |
33話 |
■ホウエン編(AG) |
・からくり屋敷大会参加 ※優勝はショウタ |
AG39話 |
■バトルフロンティア編(AG) |
・ポプリ島ポケモンオリエンテーリング大会出場 ※優勝はコジロウ |
AG159話 |
■シンオウ(DP)編 |
・ポケモンなりきり大会優勝 (DP33話) |
DP33話 |
・ヨスガシティ・ポケモンタッグバトル大会ベスト4 ※優勝はサトシ&シンジ |
DP52話 |
・ノモセ大湿原で「グレッグル祭り」に参加する ※優勝はジョーイさん |
DP82話 |
・ポケモンサマースクール参加 |
DP88-91話 |
■その他 |
・アオプルコで「日焼け美女と仮装ポケモンコンテスト」の司会をする |
18話 |
・チヒロのコンサートでチヒロの代わりに唯一の持ち歌「タケシのパラダイス」を何回も熱唱する |
243話 |
・サヨリのステージの時間稼ぎに唯一の持ち歌「タケシのパラダイス」を何回も熱唱する |
AG105話 |
ポケモンコーディネーターとしての戦歴 |
【リボンのゲット数:0】 ※AG192話現在
★大会参加数:1回
★優勝:0回
★1次予選敗退:0回 2次予選敗退:0回 セミファイナル敗退:0回 ファイナル出場:1回
(※グランドフェスティバル除く)
★ポケモンコンテストアベリア大会ファイナルステージ出場 (AG167話)
▼ヌマクローを使ってハルカのイーブイと戦うが敗れる |
◆ジムリーダーからポケモンブリーダーへ
ニビジムのジムリーダーで、ジムに挑戦しに来たサトシの相手をする。最初のバトルではサトシを圧倒して退けるが、再戦ではスプリンクラーの水が出てしまうハプニングで逆にピンチになる。しかし結局サトシの方が引く形で終える。サトシとのバトルを通じて何かを感じたのか旅に出てポケモンブリーダーになる決心をしてサトシ達の旅についていく。
◆ユキとの出会い
以後、サトシ達の面倒を見つつ、おつきみ山でズバットをゲットし、シザーストリートではポケモンブリーダーのユキの弟子となりロコンを託される。その後もいろいろな体験をしてサトシの旅に付き合った。
◆ウチキド博士の助手に
オーキド博士のお使いとしてダイダイ島にやってきた時。ウチキド博士という女性のポケモン研究家と出会い、博士の色気に惑わされたのかサトシ達とあっさり別れ、ウチキド研究所で研究ライフに生きる…はずだったが、その後結局ウチキド博士にふられたのかマサラタウンのサトシの家に。そして失恋ショックを紛らわそうとジョウト地方に旅立つサトシ達と再び一緒に行く事になる。
◆再びサトシ達と旅へ
ジョウト地方でも出会いや別れを繰り返し、途中クヌギダマをゲットする。ブロウタウンではユキと再会しロコンを返す。ある時アイドル歌のお姉さんのチヒロのステージの穴を埋めるべく、たった一つの持ち歌である「タケシのパラダイス」を何回も熱唱した事もあった。ジョウトリーグシロガネ大会が終了した後実家の都合でサトシと別れ戻っていった。
◆三たび旅へ…ミズゴロウをゲット
ニビジムでの母親の暴挙を止め、弟のジローがジムリーダーの勉強をする為イワークたちを託してホウエン地方に旅立つ。そこでサトシ達と再会して三たび一緒に旅をする事に。ホウエン地方では水ポケモントレーナーの母親の影響かミズゴロウやハスボーなど水タイプのポケモンをゲットした。その後ホウエンリーグサイユウ大会終了後にサトシ達と別れ、実家に戻った。
◆ポケモンコーディネーターデビュー!?
実家で気に入られたルンパッパを預け、バトルフロンティアに挑戦するサトシの前に現れて、また一緒に旅をする事に。旅先で野生のウソハチをゲットし、さらにポケモンコンテスト・アベリア大会ではコンテストデビューを飾ったりした。
◆実家での一騒動
バトルピラミッドに向かう際に実家のニビジムに帰った時は、両親がジムリフォーマーに成りすましたロケット団に騙され、ジムを悪趣味な外観にされてしまい、タケシとサトシがジムを元に戻すべきロケット団とバトルをしてジムを救った。その後それぞれの道を目指すためサトシと別れる。
◆またまたサトシと旅へ…シンオウ編
実家へ戻ったタケシだが、ブリーダーの修行を続けたいとウソハチだけを連れて再び旅に出る。ニビシティでヒッチハイクを始めるとトラックドライバーの女性・トラミと出会い、シンオウ地方まで愛のドライブをしていたが偶然サトシと再会する。タケシはトラミと旅をするつもりだったが、トラミに彼氏がいることを知り結局ふられてサトシと一緒に行く事になる。その後ヒカリと出会い、サトシと一緒に3人で旅をする事になった。
◆グレッグルとの出会い
その後ロケット団の陰謀を阻止した後にそこにいたグレッグルというポケモンに見つめられ、催眠術にかかったかのような調子でゲットした。しかもグレッグルは勝手にボールから出てきてタケシの暴走を止める役になる。その後一緒に連れてきたウソハチがロケット団とのゴタゴタの間にウソッキーに進化した。
◆ポケモンなりきり大会優勝、そしてピンプクゲット
ある街で開催された「ポケモンなりきり大会」にグレッグルと一緒に出場し、何と優勝してしまい、賞品のポケモンのタマゴを貰った。その後サイクリングロード外れの寂れたポケモンセンターでタマゴがかえり、ピンプクをゲットした。
◆タッグバトル大会に参戦
ヨスガシティで開催されたタッグバトル大会にタッグ相手のホノカと出場。冷静なバトル運びやヒコザルの治療をするタケシを見たホノカは好意を抱くが、準決勝でサトシ達に敗れると、ホノカは負けた責任は自分にあると悔いて、試合後にタケシに別れも告げずに修行の旅に出てしまい、タケシの恋はまた実ることは無かった。
◆ポケモンサマースクールに参加
ナナカマド博士が主催する「ポケモンサマースクール」に参加する事になり、タケシはサトシとヒカリと同じ赤組になる。最初のプログラムでコイルととパートナーを組む。しかしプログラムはサトシとアオイのいさかいが原因で減点になり、3日目の湖でのプログラムでは湖の謎の光の正体を突き止めて満点のレポートを書き上げるも勝手に湖から離れたため減点になってしまった。5日目の肝試しでは大人しそうな少年のミツキと組み、最終日のライアスロンも4着でゴールしサマースクールを終えた。 |
■ニビジムの元ジムリーダーでニビの失恋王。ポケモンブリーダーになる為サトシ達の旅に付き合い長い間一緒だったが、オレンジ諸島でウチキド博士の手伝いをするため別れる。しかしその後マサラタウンで再び合流しジョウト地方を旅するが、また家庭の事情で一時的に別れる、しかしまたホウエン地方で合流、その後サトシがホウエンリーグやバトルフロンティアなど旅の区切りが付くたびに別れて実家へ帰るがすぐに旅立ち、結果的にずっとサトシと一緒に旅をしている事に。
■元々ニビジムリーダーだったが、サトシと出会いバトルを通じて何かを感じたのか旅に出てポケモンブリーダーになる決心をし、以後サトシ達の旅についていく。
■基本的には硬派で炊事洗濯などはプロ級で頼りにされているが、年上の美人のお姉さんを見ると人格が変わりとことん軟派に変わる(笑)、また、よく道に迷う。
■家事がうまいのは、頼りない父といい加減な母親の姿を見ているうちに一家で一番しっかりした性格になっていき、ろくに家事をしない母親の代わりに弟たちの親代わりとして料理や家事の腕を上げていったせいらしい。
■彼は本来、岩や地面といったポケモンのトレーナーだったが、母親が水ポケモントレーナーだったせいもあるのか、ホウエン地方ではミズゴロウやハスボーをゲットするなど手持ちポケモンに変化が見られてきた。ただ最近は岩タイプの「ウソハチ」をゲットしているので再び岩タイプトレーナーに回帰しつつある。
■なお、きれいなお姉さんに対するリサーチは情報屋顔負けで、「俺ランキング」なるものを作ってるほど(笑)。ちなみに「タケシのパラダイス」という持ち歌が1曲だけある。最近では一瞬美形化して「きれいなタケシ」になる事も。(主に新城、夏目作監回)
■暴走するとカスミやマサトに耳を引っ張られて止められるが、そのせいか耳がだんだん大きくなっているような気がする(笑)。現在は耳を引っ張られる代わりにグレッグルの「どくづき」を受けまくり、その毒で中毒にならないか心配されている。
■なお、彼の家族は母親を除き全員「細目」で非常にDNAが濃い。しかし細目だが目玉が無い訳では無く、何度か目を見開いた事も。ちなみに美人のお姉さんを見かける時の視力は凄いものがある。
■ポケモンコンテスト・アベリア大会ではコンテストデビューを飾るも、結局コンテスト出場はこれっきりらしい。ただいきなりファイナルに進出するなど素質はあると思われる。
■ポケットモンスターAG第176話「ロケット団解散!?それぞれの道!」で、参加したトレーナー達のモンスターボールを奪おうとしたロケット団員達の卑劣な行為に激怒したタケシは、団員達に向かって「お前ら人間じゃねぇ!」とまるで「るろうに剣心」に登場する相楽左之助のようなあまりタケシらしくない口調でこの捨て台詞を吐いた。
■サトシのライバル・シンジに興味があるらしく、シンジがサトシの特訓を見ていた時に声をかけてシンジから素性を聞き出すなど聞き上手といえる。
■ちなみにオレンジ諸島編の一部を除き全シリーズにレギュラー出演しているが、どうやらアメリカで人気があるらしく、その辺の事情でレギュラーになっているらしい。
■ただ最近はサトシ一行の保護者役の色合いが強くなり、当初のポケモンブリーダーになるため旅に付き合うという設定が見えにくくなっている感がある。 |
第5話「ニビジムのたたかい!」 |
【ニビジム戦:サトシVSタケシ】
【ルール】 1対1のバトルで使用ポケモンは2体まで
【審判】 なし
【フィールド】 岩のフィールド
【参加ポケモン】
<サトシ>ピカチュウ (※試合放棄の為2体目は出さずに終了)
<タケシ>イワーク
ピカチュウVSイワーク
▼ピカチュウで戦おうとするが、相手のイワークの迫力に怯えたピカチュウがピジョンにタッチしようとしたので戦いに戻す
▼イワークの「たいあたり」攻撃にピカチュウは逃げ回るが、しっぽに捕まって「しめつける」攻撃を受ける
▼ピカチュウは「でんきショック」を使うも岩でできたイワークには通じない
▼サトシは”モンスターボール”でピカチュウを戻そうとするが、イワークの体に阻まれて戻せない
▼さらにイワークの「しめつける」攻撃でピカチュウの苦しそうな表情を見たサトシがギブアップして負ける
【ニビジム戦:サトシVSタケシ(再戦)】
【ルール】 1対1のバトルで使用ポケモンは2体まで
【審判】 なし
【フィールド】 岩のフィールド
【参加ポケモン】
<サトシ>ピカチュウ、ピジョン
<タケシ>イワーク、イシツブテ
ピジョンVSイシツブテ
▼ピジョンに「かぜおこし」を使わせるが岩タイプのイシツブテには効果が無い
▼疲れきってピジョンが倒れてしまったのでピカチュウが再び戦いに挑む
ピカチュウVSイシツブテ
▼ピカチュウの電撃でイシツブテが黒焦げになる(電気のパワーで起こった砂の渦で倒れた説もあり)
ピカチュウVSイワーク
▼イワークにビビッたピカチュウは当たり構わず電撃を飛ばしまくる
▼そうこうしている内にまたイワークのしっぽに捕まって「しめつける」攻撃を受ける
▼イワークから逃れようと「10まんボルト」を放つが、イワークはダメージを受けながらもしめつける攻撃は止めない
▼さらにイワークが「しめつける」でピカチュウをしめつけようとした時、タケシが止める
▼タケシはサトシに「お前のポケモンに勝ち目は無い」といい放つ
▼そこへ最初のピカチュウの電撃で飛び散った火花が天井に引火していて、スプリンクラーが火を消そうと水をを発射する
▼思わぬ水で苦しむイワークを見たカスミがサトシに電撃を使うように言う
▼ピカチュウの放った電撃が水を伝わってイワークに命中、イワークに大ダメージを与えイワークは倒れる
▼とどめを刺そうとしたサトシをタケシの弟達が止めようとサトシにまとわり付く
▼サトシはスプリンクラーの事故で勝っても実力で勝ったとは言えないと試合を棄権するが、サトシのポケモンに対する優しさとフェア精神に意気を感じグレーバッジを渡し、サトシと一緒に旅に行く事に |
話数 |
タイトル |
出来事 |
カントー編 |
5話 |
ニビジムのたたかい! |
■サトシ達と出会い、サトシとジム戦をして最初はギブアップさせるが2度目はスプリンクラーのせいもあり敗れる
■家出していた父親が帰ってきたので、ポケモンブリーダーを目指す為サトシ達と一緒に行く事にする |
6話 |
ピッピとつきのいし |
■おつきみ山でズバットをゲットする
■ロケット団と出会う (※5話では会ってない) |
10話 |
かくれざとのフシギダネ |
■かくれ里の近くで川に落ちた際ミドリに助けられる |
11話 |
はぐれポケモン・ヒトカゲ |
■不良トレーナーに捨てられたヒトカゲを保護する |
13話 |
マサキのとうだい |
■岬の灯台でポケモン研究家のマサキと出会い、巨大で不思議なポケモンと出会う |
15話 |
サントアンヌごうのたたかい! |
■サントアンヌ号の沈没に巻き込まれる |
16話 |
ポケモンひょうりゅうき |
■サントアンヌ号から脱出するが、ギャラドスの「りゅうのいかり」に巻き込まれる |
17話 |
きょだいポケモンのしま!? |
■巨大なポケモンの島に漂着し、サトシ達とはぐれたピカチュウ達を探す |
18話 |
アオプルコのきゅうじつ |
■アオプルコで「日焼け美女と仮装ポケモンコンテスト」の司会をする |
20話 |
バイバイバタフリー |
■乙女が崎の乙女の幽霊に惑わされる |
カテゴリ: ポケモンアニメの登場人物|カントー地方の人物|赤・緑・青・ピカチュウ版の登場人物|金・銀・クリスタル版の登場人物|ファイアレッド・リーフグリーン版の登場人物|ジムリーダー|ポケモンブリーダー|レギュラー|司会者|歌手|料理人|細目 |
最終更新日 2008/11/22 (土)
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