ポケモンアニメ登場人物 「ジョーイ」


ぽけあに>キャラ図鑑>ジョーイ もどる|トップへ

メニュー
【トップへ】
・キャラ図鑑
【レギュラー】
├サトシ
├ヒカリ
├タケシ
├ハルカ
├カスミ
├マサト
├ケンジ
├ムサシ
├コジロウ
├オーキド博士
├ジョーイ
└ジュンサー

【ジョーイ】
├特徴
├ジョーイのポケモン
├実績
├各地の名物ジョーイ
├解説
└出来事

 

ジョーイ


名前 ジョーイ
英語名 Joy
別名 謎多きクローンなポケモン専門看護医
声優 【初代】
白石文子 (2話〜229話、ライコウ雷の伝説)
【二代目】
山口由里子 (245話〜※DP22話、DP51話-) ※産休のため
【代役】
井上喜久子 (DP25-28.33.35.38.40.43.44.46.49話、映画)
【その他】
雪乃五月 (少女ジョーイ/S13話「もうひとつのセレビィ伝説」)
能登麻美子 (サヤカ・フランソワ・ジョーイ/DP28話)
日笠山亜美 (マイ・フランソワ・ジョーイ/DP28話)
年齢(推定) 人によってまちまち (基本的には20代前半が多い?)
性別 ♀
一人称 私
口調 丁寧
ポジション レギュラー
職業 ポケモン専門看護医、ポケモンコンテスト審査員、ジム監察官、調査団長
出身地 全国にあるポケモンセンター、病院
初登場話 たいけつ!ポケモンセンター(2話)
主な登場話数 多数
【現在】
ジョーイ
【少女時代】
ジョーイ(少女)

■能力 (※ネタです) ※数字は平均

能力値
レベル 50
HP 250
体力 5
攻撃 5
防御 6
器用 8
冷静 7
頭脳 7
スピード 5
運のよさ 6
種族値
HP 70
こうげき 65
ぼうぎょ 75
とくこう 60
とくぼう 75
すばやさ 65

■特徴

性格 全体的には献身的で優しいが、無印30話のグンジョシティのジョーイのようないい加減な性格や、水ポケモンが嫌いなジョーイなどもいる
特徴 ・笑顔がステキ (byタケシ)
・医者としての使命感にあふれている
・ほとんど同じ顔で同じ声だがタケシにだけは見分けがつく。地域によっては若干声が違う。
よく言うセリフ ・お預かりします (ポケモンを預ける時/共通)
・すばらしいです! (コンテスト審査の時)
家族構成 なぜか男がいない完全女系家族がほとんど。特にカントー地方は近親者が多い
友人 ジュンサーと親交があるのが多い、他いろいろ
好きな物事 ポケモンの看護、治療
好まない物事 ポケモンを傷つけること

■ジョーイのポケモンたち  (DP51話現在)

現在の手持ち
ラッキー ハピナス ?
ラッキー
(基本的に)
ハピナス
(ハッピータウン)
キマワリ
(ソーラータウン)
その他
(人によって違う)
ゲット 人によってまちまち
進化 【ポケモン進化】
コイキング→ギャラドス(セイリングジョーイ/92話)

■実績

主な実績
【その他の実績】 (非公式・地方大会・その他大会)

■カントー編(AG)
・ポケモン検定試験成績優秀者(セキチクシティ) 56話

■各地の名物ジョーイ

■トキワシティのジョーイ(先代) (2話)
壊れた自転車を新品同様に直す腕の持ち主

■クチバシティのジョーイ (14話)
サトシのピカチュウに進化の石「かみなりのいし」を渡した

■グンジョシティのジョーイ (30話)
ズボラな性格で病気になったピカチュウを真剣に診なかった

■ジム検定巡視員のジョーイ (42話)
変装してヤスジムとカズジムが公認ジムにふさわしいかどうかを調べに来た

■検定試験を受けに来たジョーイ (56話)
ポケモンマスターに憧れて検定試験を受けに来たクチバのジョーイの妹。成績は優秀

■調査団のジョーイ (89話)
オレンジ諸島でカブトの化石を調査、発掘に来た調査団の団長をつとめていた

■セイリングジョーイ (92話)
オレンジ諸島で嵐の中でも島から島へボートでポケモンの治療や面倒を見ている

■セラピストのジョーイ (136話)
タマムシ大学でポケモン心理学を専攻していてポケモンの心理に詳しい

■アラタマ池のジョーイ (206話)
アラタマ池で代々ポケモン達の治療をしている。しかし本人は水ポケモンが嫌い

■川柳審査のジョーイ (245話)
ポケモン川柳五段の実力を持ちオーキド博士に化けたコジロウを偽物であると見破った

■氷の洞窟のジョーイ (250話)
オレンジ諸島のセイリングジョーイの妹で、姉と違い寒いのが好き

■ダーテングにさらわれたジョーイ (AG37話)
ダーテングにいきなりさらわれたジョーイ。病気のコノハナを治療した

■トウカシティのジョーイ (AG69話)
ハルカの母ミツコにセンリの浮気相手と誤解された

■イの島のジョーイ (AG95話)
オダマキ博士の事を「ポケモン好きの変なおじさん」と思っていた

■ポプリ島のジョーイ (AG159話)
自分で主催した「ポケモンオリエンテーリング」に自分もポケモンを連れて参加していた

■フェンネル谷のジョーイ (AG186話)
大のポケモンバトル好きで、ポケモンセンターに豪華なバトル施設を作ったほど

■マイとサヤカの家 (DP28話)
森のポケモンセンターに一家で住んでいる、伝説のポケモン「スイクン」と出会った事がある

■サイクリングロード近くのジョーイ (DP38話)
最近ポケモントレーナーがセンターに寄らないのは自分のせいだと嘆いていた躁鬱の激しいジョーイ

■解説

■ポケモン専門の女医さん、世界中に親戚姉妹がいてそれぞれのポケモンセンターなどでポケモンの治療や看護をしているクローンな一族。ただ、全員同じ声という訳ではないらしい。なお、一見皆同じ顔に見えるがタケシには見分けが付くらしい(笑)

■オレンジ諸島で活躍するセイリングジョーイや、その妹の氷の洞窟のジョーイ、セラピーに詳しいジョーイやポケモン検定試験を受けに来たジョーイ、カブトの化石の調査団団長のジョーイ、各地のポケモンジムが適切なジムかどうかを審査するジム監察官のジョーイなどいろんなジョーイさんがいる。

■一番の変り種はフェンネル谷のジョーイで、普段はミーハーなポケモントレーナーファンで、帽子を取ると人格が変わり大のバトルマニアに変身する。さらにポケモンセンターにバトル施設や練習場を設けるなど、かなり変わっている。

■ちなみにポケモンコンテストでは、各地の町のジョーイが審査員を担当する。

■出来事


カテゴリ: ポケモンアニメの登場人物|準レギュラー|ポケモンセンター|ポケモンコンテスト|医者|クローン

最終更新日 2008/11/22 (土)